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[Book] Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る

ようやく日本語版、発売!

奇をてらって?変な日本語のタイトルにしなかったことは素晴らしい!
高橋ノブさん、初の単行翻訳本! …らしいw

Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作るSubject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る
Peter Merholz (著), Brandon Schauer (著), David Verba (著), Todd Wilkens (著),
高橋 信夫 (翻訳)

価格:¥ 1,890(税込)
新書: 180ページ
出版社: オライリージャパン (2008/10/27)
ISBN-10: 4873113857
ISBN-13: 978-4873113852

update 2008-10-30 0:39
価格が間違っていました。
正しくは 1,890円でした(汗)
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by nobsato | 2008-10-20 08:29 | InfoArch | Comments(1)

[Book] Subject to Change 【更新】

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2月に一旦発売になって(その後突然発売が延期?されてた)Adaptive pathの本がようやく届きました。

ここ最近ブームのイノベーション・デザイン啓蒙メンバー(謎)の最新書籍。

プロダクトデザインやサービスデザインの視点からのユーザーエクスペリエンス考察(逆とも言えるけど)で、自分としても興味があるエリアでとても良さそうな内容です。(まだ読んでないけど)

唯一残念なのが、内容的にも出来ればここ最近のオライリーから出ているフルカラー印刷書籍で出して欲しかったなぁ。
モノクロ&再生紙?で、メンバーが好きそうな「哲学書」っぽい印象はあるんだけど
なんかしょぼい感じw

英語が平坦なので某作業がおわったら読みたいと思いな、と。

Subject to Change:
Creating Great Products and Services for an Uncertain World

Peter Merholz (著), Brandon Schauer (著), David Verba (著), Todd Wilkens (著)
ハードカバー: 186ページ
出版社: Oreilly & Associates Inc (2008/04)
ISBN-10: 0596516835
ISBN-13: 978-0596516833
発売日: 2008/04

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by nobsato | 2008-05-07 19:00 | ExperienceDesign | Comments(0)

Amazonも迷走

奇抜な表紙のデザインが一部で話題になりましたが、書籍名も狂ってるこの状況どうしたらいいでしょうか(誰)



正しくは「Webデザイナーのための情報アーキテクチャ入門 成功するサイト構築術」です(w

update 23:10
以前、本屋で見つけたそっくりな本。


こうして比べてみるとそんなに似てない…?
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by nobsato | 2007-06-11 21:47 | InfoArch | Comments(4)

[Book] フューチャリスト宣言

ソニーCSLシニアリサーチャーというよりもアハ体験とかNHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」の司会者はたまた佐野元春(違)として有名な茂木健一郎さんとGoogle大好きっこで有名な梅田望夫というある意味珍しい顔ぶれでの新刊が一昨日発売。

対談ものは読むのがつらい(謎)ので普段は買わないのですがツイツイ買っちゃいました。

梅田 望夫/茂木 健一郎 フューチャリスト宣言 フューチャリスト宣言 (新書)
梅田 望夫 (著), 茂木 健一郎 (著)

価格:¥ 735 (税込)
新書: 224ページ
出版社: 筑摩書房 (2007/5/8)
ISBN-10: 4480063617
ISBN-13: 978-4480063618

しばらく通勤の友。
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by nobsato | 2007-05-11 02:44 | ExperienceDesign | Comments(2)

[Book] ヒューマン2.0―web新時代の働き方(かもしれない)

先週はわりと切羽つまった感があったりで時間に追われて、なんだかんだで週末を迎えてしまいました。
むー。

土曜日はあすなろBLOG開設1周年イベントとして、あすなろBLOGカンファレンス『ワークスタイル×ブログ』が開催されてました。On Off and Beyondの軽快な切り口が有名な(というよりもシリコンバレーの様々な話が面白い)渡辺千賀さんの動く姿が見れる(w)ということで、これは是非確認しに行かないなければ!とかなり楽しみにしていたんですが、今週は特にストレスが溜まったので、余暇でもしないと気が狂いそうなので、そっちを優先して昼間まで寝ていて案の定、参加できませんでした(気持ち的には「しませんでした)ですが。
まぁ、いずれにしろちょっと残念な思いしました。

と思っていたら、本人のブログにテクノラティ・ジャパンがやっているBlog TVの本人へのインタビューがYouTubeにアップされたとのこと。ということでさっそく見てる。おー、動いてる、動いてる(違)

渡辺さんの本は一気に読めるので、そっち系のヲタクな人(誰)には是非お勧め。
各ページの欄外にある注釈(というか雑学)がとってもためになります。

例えば、シリコンバレーはシリコンは silicone(【名】 シリコーン◆有機ケイ素化合物の重合体の総称)ではなく silicon(【名】シリコン《元素》シリコン、ケイ素)だとか。
まぁ、当たり前?といえば当たり前なんだけど昔はそれなりに間違えられてたらしい(w

ヒューマン2.0―web新時代の働き方(かもしれない)
渡辺 千賀 (著)

価格: ¥ 735 (税込)
出版社: 朝日新聞社 (2006/12/8)
ISBN-10: 4022731222
ISBN-13: 978-4022731227

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by nobsato | 2007-03-19 00:00 | News Clip | Comments(0)

[Book] Webリテラシー

そういえばという何というか今更であれすがの書籍のご紹介。



価格: ¥ 2,980 (税込)
単行本: 207ページ
出版社: ワークスコーポレーション (2007/02)
ISBN-10: 4862670091
ISBN-13: 978-4862670090

第4章は「情報構造設計」と書いてありますが、
まぁようは「情報アーキテクチャのことです、はい(uu
で、正誤表。

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120ページ キーワード 「インフォメーションアーキテクト」
<修正前>Rechard Savl Wurman
<修正後>Richard Saul Wurman

122ページ 10行目
<修正前>Rechard Savl Wurman
<修正後>Richard Saul Wurman

122ページ 10行目
<修正前>の書籍「Informa
       t
ion Architects」
<修正後>の書籍「Inform-
       ation Architects」
(※行の途中で英単語が切れている件)

120ページ キーワード 「IAに関する成果物」
<修正前>IAに関する成果物
<修正後>視覚的な成果物
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以上、よろしくお願いいたします(謎)

書籍に関して詳しくはでご覧ください。
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by nobsato | 2007-03-09 23:25 | InfoArch | Comments(4)

[Book] デザイニング・インターフェース

』の訳者、浅野さんの次なる訳書『』がやっと発売に!

a0006681_1823618.gifデザイニング・インターフェース
― パターンによる実践的インタラクションデザイン

Jenifer Tidwell (著), ソシオメディア株式会社 (監修), 浅野 紀予 (翻訳)

価格: ¥ 3,990 (税込)
大型本: 360ページ
出版社: オライリー・ジャパン
ASIN: 4873113164
わーい、英語版買わずにずっと待ってましたー!
サインもらわないと(w

今年はこの手の本がたくさんでそうですね(謎)
発売日は1/20です。
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by nobsato | 2007-01-13 18:01 | InfoArch | Comments(0)

[Book] インフォメーションアーキテクトの教科書

日本人が書いた初のIA入門書、ついに登場!(帯より)

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著者: 中東 優, 野口 竜司

価格: ¥1,785 (税込)
単行本: 159ページ
出版社: 秀和システム (2007/1/9)
ASIN: 4798015547

こ、これは絶対に買わないと!
名前負けしない内容であることを期待しちゃいましょう!

update 23:53
ということで(謎)
著者の中東優さんの紹介ページに辿りつきました:)イー・エージャンシーのエクスペリエンスデザイングループ コンサルティング・IAセンターに所属だそうです。
部署名は時代に適していい感じ、長いけど(w
 
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by nobsato | 2007-01-07 23:28 | InfoArch | Comments(0)

[Book] Webユーザビリティも2.0の時代?


たまたま本屋でヤコビーの『Prioritizing Web Usability』の邦訳版を発見。「新ウェブ・ユーザビリティ」というタイトルもどうかなぁ?とか思いつつイタリア語版の「Web Usability 2.0」よりはマシかなぁと思いました。
ここらへん、どこの国もキャッチーなキーワードって同じなんだなぁ、ど実感(w

それはそうとそろそろ共立出版から『ユーザビリティハンドブック』が出版される予定だけど、なんら音沙汰ないですねぇ。
ってことでググッといてみた(謎)
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by nobsato | 2006-12-25 07:19 | InfoArch | Comments(0)

[Book] IA3.0の到来?

Cancunの旅行事件(謎)書いたり、写真をアップしたりしたいのですが、なんだかんだと忙しいです。

で、ひとまず本日、「」が届きました。(Good job(-.-)_b > Peter&Lou!!)Lou曰く、第一版から第二版になったときは80%内容が追加された(!)らしいですが、今回は8%増量だそうです。

追加された内容はTagging、Folksonomies、Social Classification、Guided Navigation (Advenced Navigation)、Advanced Findability、そしてデザインフェーズでのダイアグラムなどの視覚的な成果物、いわゆうるハイレベル系ドキュメント(謎)について、さらにEIAが2.0に一新だそうです。

わりと図版が最新になっていたり、Yahoo!だったり、Amazonだったりdel.ci.usとかAjaxとかもコメントてんこ盛りなので楽しめたりしますが、英語だけ斜め読みしても変わり映えしないので残念な思いするかもしれません(w
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by nobsato | 2006-12-14 02:42 | InfoArch | Comments(2)