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Re: 7/27公開予定

7/27公開予定」で書いてるように、Web標準が珠玉のキーワードってのも気になるんですが、以下の記事も
んれれ?と思いました。
1年近く前の記事ですが(w
  • Web担当者Forum: アテンションエコノミーとファインダビリティってなんだ?
    次に、ユーザーが検索や情報を整理するサービスを多く使うようになると、該当サービス上で目立つところに出てくるように工夫するというアプローチが出てくる。これが検索上位を狙うSEOや、Googleのアドワーズ広告のような検索連動型広告を活用するSEMだ。つまり、さまざまなツールを使うことを前提として受け入れ理解し、ユーザーが情報を見つけやすい形に整えておくこととなる。

    ファインダビリティの考え方は、情報の中身の伝わりやすさも含まれる。タイトルや要約、アウトラインなどは目を引くことだけを目指すのではなく、端的にどのような情報なのか、サービスなのかを伝えることが鍵になる。いくら格好のいいフレーズを重ねていても、一目見て分からないと感じたらさっさと次に行ってしまうのが今のユーザーだ。見つけられない情報、見つかっても読めない情報はもはや存在しないに等しい扱いを受けている。
説明しているようで説明になってないというかなんというか。

しかも微妙に説明間違ってるし(w


アンビエント・ファインダビリティ
―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅

ピーター モービル (著), Peter Morville (原著), 浅野 紀予 (翻訳)

価格: ¥ 1,995 (税込)
出版社: オライリージャパン (2006/04)
ISBN-10: 4873112834
ISBN-13: 978-4873112831

by nobsato | 2007-07-26 14:32 | InfoArch


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