[Book] Subject to Change 【更新】

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2月に一旦発売になって(その後突然発売が延期?されてた)Adaptive pathの本がようやく届きました。

ここ最近ブームのイノベーション・デザイン啓蒙メンバー(謎)の最新書籍。

プロダクトデザインやサービスデザインの視点からのユーザーエクスペリエンス考察(逆とも言えるけど)で、自分としても興味があるエリアでとても良さそうな内容です。(まだ読んでないけど)

唯一残念なのが、内容的にも出来ればここ最近のオライリーから出ているフルカラー印刷書籍で出して欲しかったなぁ。
モノクロ&再生紙?で、メンバーが好きそうな「哲学書」っぽい印象はあるんだけど
なんかしょぼい感じw

英語が平坦なので某作業がおわったら読みたいと思いな、と。

Subject to Change:
Creating Great Products and Services for an Uncertain World

Peter Merholz (著), Brandon Schauer (著), David Verba (著), Todd Wilkens (著)
ハードカバー: 186ページ
出版社: Oreilly & Associates Inc (2008/04)
ISBN-10: 0596516835
ISBN-13: 978-0596516833
発売日: 2008/04

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by nobsato | 2008-05-07 19:00 | ExperienceDesign


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